おなか ほっぺ おしり トメ正直、期待せずに注文したので、読み進めて驚きました。
様々な本を図書館で借りて読みましたが、この本が一番、内容が濃かったです。
いろいろな問題に斬り込んで、とても参考になります。
おなか ほっぺ おしり トメは教科書として、購入し、頻繁に読み返しております。
何人かの友達にもこの本を紹介しましたが、みんなから好評で、感謝された次第です。
この本は、今まで読んだ中で、一番分かりやすかったです。読み始めると、思わず引き込まれて、ついつい、とばさずについ読んでしまう本です。
おなか ほっぺ おしり トメは、大変わかりやすく書かれていますので、入門書として最適です。
この本に書いてある内容を素直に受け取り、実行しています。今のところ効果はてきめんです。
おなか ほっぺ おしり トメをぜひ読んでみることをお薦めします。
最終完結。
突然の「プチタンファン」休刊のために、出版を半ばあきらめていたので、本当に嬉しいです。
本の帯に
「子育てはやり直しがきく。このごろ確信しました」
ずっと、このシリーズを追ってきて、カノちゃん、サラちゃんの
思春期(「伊藤ふきげん製作所」)をも読んできた私は、
「そうか。そうなのか。もう少しがんばってみよう」と
素直に思えます。力のある言葉です。
シリーズも「最終完結編」のようですね。私と同じように
ずっと追っている方には、上2人の成長の様子を垣間見ながら
3女を通してアメリカでの子育て事情がよくわかる
「生」を感じる1冊だと思います。

