毛利 子来

定価: ¥ 590
販売価格: ¥ 590
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おすすめ度:

発売日: 2006-01
発売元: ぶんか社
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ママは育児にあわてない―たぬき先生の子育てライブ相談室 (ぶんか社文庫)を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者毛利 子来の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐいママは育児にあわてない―たぬき先生の子育てライブ相談室 (ぶんか社文庫)に引っ張られているという感じか?ママは育児にあわてない―たぬき先生の子育てライブ相談室 (ぶんか社文庫)に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
ママは育児にあわてない―たぬき先生の子育てライブ相談室 (ぶんか社文庫)は評価が分かれるんじゃないだろうか?読後にそんなことを思った。著者の毛利 子来はそんなことはちっとも気にしていないんじゃないかと思うけれど。
ママは育児にあわてない―たぬき先生の子育てライブ相談室 (ぶんか社文庫)を読んだ友人にも聞いた見たのだが、一人は「いい」と言ったが、別なひとりは「そうかな?」と首をかしげた。
試しにまた別な友人にもママは育児にあわてない―たぬき先生の子育てライブ相談室 (ぶんか社文庫)を貸してみようと思う。
さて、どんな評価が下されるか?あまり、褒められた事ではないけれど、本には読書以外の愉しみ方があるのだ。
珍しい文庫の育児書
外人の赤ちゃんが泳いでる表紙の写真がかわいくてすぐ買いました。
私も小さな子どもがいますので育児雑誌は読みますが、ああしろこうしろとの意見が1冊の中で統一されていなかったりして結局迷います。あと読者に何かを買わせよう買わせようと釣るような記事が多くて嫌いでした。
でも本になると分厚いハードカバーばっかりで高いのが難点。文庫って、これ以外にないみたいなんですよね。(あったらゴメンナサイ・・・)
今子どもは1歳2ヵ月ですが、今後成長していってもこれがあればたいていのことに困らないぐらいの内容はあると思います。
病気になったら、この毛利先生の病院に連れて行きたいと思います。
