Top >  子育ての悩み関連読本 >  はじめての保育園―働くママ&パパのための

はじめての保育園―働くママ&パパのための

はじめての保育園―働くママ&パパのための

はじめての保育園―働くママ&パパのための
定価: ¥ 1,470
販売価格:
人気ランキング: 269948位
おすすめ度:
発売日: 2001-11
発売元: 主婦と生活社
発送可能時期:
はじめての保育園―働くママ&パパのためのの詳細を見る

おいおいおい、ちょっと頼むよ~~。。。
「はじめての保育園―働くママ&パパのための」みたいな本を100円コーナーに置いておくんじゃね~よ~。
・・・と、今回はいきなりブックオフの100円コーナーにキレてみました。

しかも、よくよく見れば、はじめての保育園―働くママ&パパのためのの他にも、はじめての保育園―働くママ&パパのためのの続編みたいなのとか、関連の書籍が投げ売り状態に・・・!

・・・っったくアイツ等ふざけやがって~~。
だいたいにして「いらっしゃいませ、こんにちは~」ってゆう、心が微塵もこもってない、ただ言わされてるだけのセリフを聞いてるだけでサツイがこみ上げてくるぜ(-_-メ)

育児休業中のパパですが本書は参考になります
私は男性で保育園の事は本当になにもわかりませんでした。
諸事情から育児休業を取得し、育児と家事をやっています。
仕事に復帰する時が近づいてきましたが役場で調べてみると噂に聞く保育園難民になる可能性があり、保育園確保が出来なければ職場復帰もままならず大変不安です。
対策を立てるには勉強する必要があると思い本書を手にしました。
いろいろな経験談や方法が分かりやすく説明してありましたので、
なんとかなるかもしれないと思うことができて少し安心しました。
本書で勉強したことをフル活用して保育園確保をめざし頑張ります。
余談ですが自治体は保育園不足の対策を急いでもらいたいものです。


先輩ママ達のコメントが参考に
テーマごとのページについている、先輩ママ達の座談会からのコメントが結構参考になりました。すでにいろいろ調べている人にとっては、要約集として価値があるかも。

夫に読んでもらうことをお勧めします
初めての子供を1年間の育児休業明けから保育園に預けることになったのですが、主婦の母に育てられた私には分からないことばかり。この本をまず読んでから、希望の保育園を絞り、見学したところ、非常に効率よく保育園を選ぶことができました。また、「共働きの子育て」についてあまり具体的に想像できていなかった夫に読ませたところ、事前に心構えができた様子でした。一石二鳥のすばらしい本です。

はじめての保育園―働くママ&パパのためのの詳細を見る

 <  前の記事 Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫)  |  トップページ  |  次の記事 アダルトチルドレン・マザー―「よい母」があぶない  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://choitech.80code.com/mt/mt-tb.cgi/1778

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

テクノラティ

  • My Yahoo!に追加
  • Add to Google
  • Subscribe with livedoor Reader
  • seo
このページについて

このページは「子育ての悩み関連読本」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。