![プレジデント Family (ファミリー) 2007年 03月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61oBUgp6Z0L._SL160_.jpg)
定価: ¥ 680
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発売日: 2007-01-18
発売元: プレジデント社
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昔は全然本とか読まない人だった私ですが、最近ようやく読書の楽しみがわかってきたような気がします。ジャンルは特に気にしないで色んな本を読んでますね。今読んでいるのは「プレジデント Family (ファミリー) 2007年 03月号 [雑誌]」。
本ってオモシロイですよね。「プレジデント Family (ファミリー) 2007年 03月号 [雑誌]」みたいに、特に今の自分と関係ないジャンルの本でも「へぇ~~」って新たな気付きが得られたりして^^!
そう言えば兄が、この「プレジデント Family (ファミリー) 2007年 03月号 [雑誌]」を読み終わったら貸して欲しいって言ってたけど、こーゆうの興味あるのか~~とチョット複雑な気分です。ま、いいけど・・・。
教育費稼ぐために妻働く?
教育費というのは掛けようと思えば幾らでも掛かるし、反対に嘘のように少額ですむこともあるということが事例で分かりました。うちは私立でも授業料もろもろがかなり高めの小学校に通わせてバイオリンとピアノ、そして英会話と公文。ちょっと掛けすぎかなという反省も。
塾も我々が通っていた頃とは様変わりしていて驚き。どこへ通わすかのマーケティングも重要です。
育児が山を越えた妻の再就職の記事も、もと外銀でバリバリのディラーだった妻は度々再就職に色気を出しますが、事例ででてきた人たちの時間の使いかたはかなり参考になったようです。今でも仕事の引き合いが来ているようですが、やはり昔の伝手が重要なようです。
というように今月号の特集は中々我家的には的を得ていました。
