最近、風呂場ん中で読書をするというのにハマっている。
湿気で本がフニャフニャになるのだが、ま、あまり気にしないことにしている。
昨日から「ゼクシィ 富山・石川・福井版 2008年 04月号 [雑誌]」を読み始めた。正直、私は後悔している。
こんな良い本を風呂場とかで読むのは罰当たりだという気がしている。
ゼクシィ 富山・石川・福井版 2008年 04月号 [雑誌]の中にでてくる、ある言葉は私を幼少の時分へとタイムトリップさせてくれる。
誰の心の中にもある風景。「ゼクシィ 富山・石川・福井版 2008年 04月号 [雑誌]」の中にはそれがあるような気がする。とりあえず表紙がフニャフニャになってしまったので、もう一冊買うかも知れない。
![ゼクシィ 富山・石川・福井版 2008年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NNCcZ-sTL._SL160_.jpg)
